ユーザー評価
⭐⭐⭐⭐🌟
4.4
(16件)
閲覧シリーズ [Manga Raw]
シリーズ名閲覧シリーズ
作家岩崎ユウキコミックバベル編集部
レーベルBAVEL COMICS
出版社文苑堂
カテゴリーアダルトマンガ単行本
「閲覧不能」をガチ評価!恐るべし…依子の淫靡と絶叫が止まらない!!
💡 完全版で追加された「依子 -惨-」は必見の結末だ
この作品、単なるホラーエロではなく、哀愁と絶望が混ざり合った中毒性があるんだ。公式あらすじにもある通り、『依子』シリーズの完全版として24ページの描き下ろし『依子 -惨-』を追加している。これは単なるオマケじゃなくて、依子ファンにとってはもう一つの結末を垣間見る絶好の機会だ。
通常版(1300円)は7/17配信予定だけど、完全版なら未収録作品2本計30ページも追加されている。エロもホラーも中途半端じゃないってのは本当で、日本人の好きなバッドエンドとは違う過程への没入感が最高に気持ちいい。
🍑 8タイトル×完全収録でホラーとエロの中毒が止まらない
『呪いの家』『御守』『雨宿り』…など8タイトルの短編がまとめて読めるのは素晴らしい。特に「誰かいる」は、深夜に一人で読むと本当に怖くて興奮する。3Pセックス」「騎乗位プレイ」「イキ狂い蹂躙劇…といったエピソードは、すべてホラー要素と相性が抜群に良い。
「ホラー×エロス」というジャンル定義が正解。作中で感じる息が詰まるような切なさと、弄られ乱され穢れていく快感を同時に味わえるんだ。無料サンプルで1話まるごと試し読みも公開中だから、まずはあれから入って頂きたい。
👁️ 岩崎ユウキの描く「女キャラ」はもう見飽きたもんじゃない
口コミでは「メインの女キャラまでモブ顔」という批判もあるけど、逆にそれが不気味で魅力なんじゃないか。髪型と体型の違いで見分けるしかないってのは、読者が主人公依子に没入するための参加感でもある。
「依子 -惨-」は通常版にはない完全描き下ろし24ページを収録。ここだけ読むのもアリだ。サイコ・スリラー要素が強いから、デジタル特装版は必見。触手系や異形がいっぱい出てくるけど、それらが女性キャラクターとどう絡むかがまた最高にエロい。
購入者のリアルな口コミ
エロもホラーも中途半端。日本人はジャパニーズホラーといえばバッドエンド!が好きなんじゃなくて、作中で感じる哀愁や息が詰まるような切なさの過程を大事にしてる、自分はそのタイプ。静岡やゼロみたいストーリがそれ。救いはないけれど過程にも結果にも意味がある。ただ後味悪くしてバッドエンドにすればジャパニーズホラーでしょ?は通用しない。エロもね、シリーズ3作読んだけど最新刊の絵が1番雑、特に顔。男はともかくメインの女キャラまでモブ顔、髪型と体型の違いで見分けるしかない。依子に思い入れがあるな ら依子と依子母位は前作レベルで描いてほしかった。あと3作通してのホラーパターン→気付いたら死んでる、行方不明、振り向けばボブ、さだこさん、なんか異形がいっぱい、触手系。
🍑 こちらの羞恥作品も絶対にオススメ!