COMIC BAVEL 2017年12月号
「COMIC BAVEL 2017年12月号」をガチ評価!紅葉色の絶品エロが炸裂!
💡 今号のハイライトと必須チェックポイント
この12月号は、「紅葉のように真っ赤に頬染めたウブガール」がテーマで、とにかく胸キュン・性衝動を刺激する作品ぞろいです。表紙描きである丸和太郎の『みせられて…』は、神社の鳥居元で繰り広げられる青姦ナカ出しが圧巻!伝統的な聖域とエロの対比が最高です。
特に注目は、大人気青春群像ラブシリーズの「花札さくらの『恋愛模様 4』」。ついに完結編を迎えるこの作品は、これまで愛した読者の心に最後の感動を与えてくれます。イラストの絶妙さと乙女チックな世界観が融合しており、乙女な女の子とエロいカラダのギャップに誰もが萌えます。
また、めの子による『ないしょのきもち』は、Hなデートの中でちょっぴりアブノーマルなプレイへの挑戦。ドキドキする展開が満載で、バックで挿入されて震える姿を描く上手いタッチには感涙します。
🍑 読者必見の衝撃ラインナップ
今号はとにかくラインナップが充実。若女将を性奴隷にする『性欲の秋』、ドスケベサキュバスに精液を絞られる話、そして「鍵当番の雪野さんのスカートが長くなったワケ」といったミステリアスなエロも!
INAGOによる『最高のクズヒモ生活』は、鬼畜調教の執拗なアクメ攻めに耐えられるかというサバイバルストーリー。一方、そら豆さんの『おっちゃんじゃないとダメなの』は、おっちゃんのにおいが大好きな発情天使がバベルに降臨する甘酸っぱい内容。
さらに、篠岡ほまれによる『小悪魔 お姉ちゃん』では、スケベなオニが金棒よりも肉棒を好むという設定がユニーク。そして、岩崎ユウキの新人賞入選作『帰り道にて』は、エロとホラーの融合で恐怖と興奮を同時に味わえます。
🔥 買って損ないない理由
この12月号は、「食欲の秋?読書の秋?それとも乱交の秋でしょ!」という宏式の言葉通り、まさにエロが溢れています。ピンナップや新作アニメ・ゲーム情報も満載で読み応えバツグン!
特に『柿の木問答』や『イタズラのヤリ方』といったタイトルは、すでにファンの間で評判。各作品とも2〜3行ごとに空行を挟み、スマホでもサクサク読める快適な文章量で構成されており、読みやすく設計されています。
「全国のラブラブエッチ大好き党、大注目!」というキャッチコピー通り、この雑誌は本当にエロ好きに最適。今月号も「大興奮間違いなし」の濃厚ラインナップです。迷っているなら、すぐに手に入れるべき12月号!